『女性自身』10月18日号に取材記事が掲載されました。

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリ

『女性自身』(光文社) 2016年10月18日号 ~”最新治療用ワクチン”でがんになっても長生きする!~   国立がんセンターの予測によると、2016年に新たにがんと診断される人は初めて100万人を超えるとの予測結果を発表しました。がんで亡くなる人は37万4000人と死亡数も過去最多になると予測されています。 そんな中、アベ・腫瘍内科・クリニックで行っている多価樹状細胞ワクチンという、特許技術で作られたワクチンはがんになった医師たちも治療法として選択しているという事実に注目され、女性自身から取材を受けました。 卵巣がんの患者さまで標準治療と多価樹状細胞ワクチンの併用で寛解した症例や、乳がんと卵巣がんの生存率の統計も取り上げられています。 詳細は『女性自身』の誌面で紹介されていますので、是非ご一読ください。 Amazon.co.jpへ  

東京 九段下 免疫細胞療法によるがん治療
免疫療法のアベ・腫瘍内科・クリニック
acctokyo.com


〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目3-2 曙杉館ビル9階
TEL:0120-660-075